熟母の手記_息子との幸福

「母さん、もっとお尻こっちに向けて」
春樹は私にそう促します。
「いや、恥ずかしい・・・」
私はそう言いながらも、後ろにいる春樹に向けて尻を突き出すような姿勢を取ります。
春樹の前では際限なくはしたない母親になってしまう、自分n怖さすら感じるようになっていました。
春樹が私の尻に顔を近づけているのが分かりました。荒い息が尻にかかるからです。
「綺麗だよ母さん」
尻の肉を撫で回しながら春樹は呟きます。
「ああ・・・」
尻の肉を広げられ、オマンコを丸見えにされ、私はそれだけで声をもらしてしまいました。
春樹はゆっくりと舌でオマンコを舐め回します。
「うっ・・・ああぁぁ」
長い時間、春樹の舌が敏感な突起から襞までをもれなく舐め回すので、私はすでに大きな喘ぎ声をあげていました。
「感じる?母さん」
「うん、すごく感じる・・・気持ち良すぎる・・・」
そのころ、春樹は膣に舌を差し込んでいて、その感触に私は髪を振り乱して悶えました。
舌を差し込まれながら、指で突起を愛撫され私は早々と絶頂を迎えそうになりました。
「ああ、だめ、だめ!いっちゃう、母さんいっちゃう!」
いいよ、という意思表示なのか春樹は敏感な突起の愛撫に集中し激しくさすられて、私はあっさりいかされてしまいました。
「い、いく、いくぅぅぃ!」
私は頭が真っ白になりながら、全身が痙攣しました。全ての神経が下半身に集中したかのようです。
溢れ出ているであろう私の愛液を春樹が一生懸命舐めとっています。
「母さんの愛液、おいしい」
春樹は舌で舐めとるだけでは飽き足らず、口をオマンコにつけて強く吸引しました。
「やっ!そんなことだめぇぇぇ」
あらたに襲ってきた激しい快感の刺激に、私はまたいってしまったのです。
私は立っていられなくなり、湯舟に身体を沈めてしまいました。
ぼんやりとしたまま、春樹の方を見ると私は信じられないような光景を見ました。
春樹のペニスがもう勃起していたのです。
さっき口での奉仕で射精したのに、もう?
「母さん、僕はそんなに甘くないよ」
春樹は言うなり、私を抱え起こすと湯舟から上がりあぐらをかいた春樹に抱きすくめられるように、座位の態勢で挿入されました。
「ああぁぁぁ」
この態勢だとさらにペニスが奥まで挿入され、子宮を突きさすようにペニスを感じます。
動けない私を春樹は自分で私の尻を持って私の体を上下させます。
私は必死に春樹にしがみつきながら、強烈な快感に耐えていました。
「母さん、奥にあたってるのは子宮かな。すごく気持ちいい」
春樹はそう言いながら、私の体で自分のペニスをしごくように動かします。
息子の性欲は底なしなのか、母子相姦ゆえの肉体の相性の良さなのか、執拗に私の体を責め抜きます。
「ああ春樹、春樹ぃぃl」
私は快感に悶えながら、息子の名前を叫び続けます。
春樹に唇を吸われ、私は必死に舌を絡ませ、春樹の唾液を飲みました。
「母さん、母さん!」
春樹も動きを速めて私の名前を呼び続けます。
「ああ、好き、好き春樹!いかせて、ダメな母さんをいかせてぇ!」
「うん、いこう、一緒に!いくよ、いくよ!」
「ああああぁぁぁぁ!」
私は何度目かの絶頂に気が遠くなっていきました。
下腹の奥で春樹のペニスが脈打ちながら、母親の子宮に熱い精液を放出していました。
私たちはなおもまだ繋がったまま、汗に塗れて抱き合っていました。
「母さん、もうだめ。春樹から離れられない・・・」
私は薄っすらと涙目になりながら言いました。
「僕もだよ。愛しているのは母さんだけだ」
春樹の言葉に二度と抜けられない禁断の関係に、罪悪感とともに大きな幸福感に包まれました。
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趣味で官能小説のようなものを書いています。宜しくお願いします。

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