熟母の手記_息子への奉仕

息子の春樹とセックスを終え、2人で部屋にある露天風呂に入りました。
外はもう暗くなり遠くの街並みの灯りが見えるくらいです。
春樹は先に湯舟に浸かり、私は掛け湯をしていました。すると、さっき春樹が放った精液が子宮から流れだしてきました。
本当に奥の方で射精したせいか、時間がたってから溢れ出てきた感じでした。
かなりの量を射精したようで、後から後から白い液体が止めどなく垂れてきて、私は気付かれないようにお湯で流しました。
私も湯舟に入り、春樹と並んで座ります。
「気持ちいいわね」
私は街の灯りをぼんやり見ながら呟きます。
「うん。母さんと露天風呂に入ってみる夜景は格別だよ」
春樹は私の方に向き直り言います。
春樹は顔を近づけてくると、私の唇に吸いつき舌を入れてくるので、私も舌を与えて吸い合います。
私は手を春樹の股間へ伸ばすと、ペニスはもうすでに勃起しています。
優しく握りしめてゆっくり上下にしごくと、さらに硬さを増して私の掌の中でビクン、ビクンと跳ね上がります。
「もうこんなにして・・・若いからすごいのね」
なおもキスを中断せず、チュッチュッと唇を奪い合いながら私は囁きます。
「だって、裸の母さんがくっついているんだもん、何回でもしたくなるよ」
「うふふ、嬉しいわ、ねえ、そこのへりのところに座って」
私は春樹に湯舟のへりに座らせると、春樹の脚の間に身体を潜り込ませて、勃起したペニスに顔を近づけます。
ペロっと先端を舐めただけで、春樹は腰を震わせます。
先端から竿まで上から下へと舌を這わせながら、春樹のペニスを愛撫します。
「ああ、母さんのそれ最高だよ・・・」
春樹は目を閉じて私の奉仕に身を委ねているように見えます。
息子のペニスを口で奉仕する自分に、何故か興奮をおぼえる私でした。
私の口で咥えこめるだけ咥えこみ、舌を絡ませながら頭を打ち振ります。
「だ、だめだよ、母さん!そんな激しくしたら・・・」
私は構わず口の中でいっぱいに膨れたペニスに舌を絡ませながら、唇で締め付け愛撫を繰り返します。
「ああいく、いくよ、母さん!」
春樹は私の頭を抑えると、大きな声を上げて射精を告げます。
ペニスの先端が膨らんだと瞬間、くる、と思いました。
熱く粘っこい精液が喉の奥にかけられたのが分かりました。
何度もペニスを脈打たせながら春樹は精液を私の口に流し込んでいます。
私は玉袋を揉みながら、何度も喉を鳴らせながら、息子の精液を呑み込みました。
さっき出したばかりなのにまた凄い量の精液が、私の体内に滲みこんんでいきます。
ペニスの脈動が終わると、私は咥えたまま舌で精液が出た小口を舐めました。
それだけで、春樹はうう、と呻き声をもらします。
私は春樹のペニスを口から解放しました。
口の中が粘つき、残った精液を舌で集めて何度も嚥下しました。
私はさらにペニスを持ち直すと、先端に吸いつき小口を強く吸引するように、まだ尿道に残っている精液を吸い出します。
「ああ、最高・・・」
春樹は荒い息をしながら、頬を紅潮させています。
「全部飲んじゃった、春樹の精子」
私は下から春樹の顔を覗き込みながら言います。
「すけべな母親だね。息子の精子を吸いつくす気?」
「ふふ、いやあね、魔女みたいに言わないで」
「じゃあ、母さんにお返ししないとね」
春樹はそういうと私を立たせ、湯舟のへりに両手をつかせてお尻を突き出す姿勢をとらせるのでした。
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