熟母の手記_息子との外泊

満里子 母  51歳
春樹 息子 25歳

夫が社長を務めていた小さい商社ですが、夫が急死し副社長の私が社長に就任しました。
いろいろ大変な時もありましたが、なんとかまた仕事を軌道にのせることが出来ました。
息子の春樹が大学を卒業し、私の会社に就職することになり、将来は社長候補になってもらいたいとうのが私の願いでした。
春樹が営業部に配属されて3年たち、春樹はその能力を少しづつ発揮して、今回難しいと思われていた商談をうまく纏めてくれました。
その日は、その顧客への御礼も兼ねて私と春樹の2人で訪問し今後の動きについての意識合わせするため出張しました。
翌日は週末でもあり、せっかくだからという事で最初から泊まる予定で温泉宿を予約していました。
仕事を終えるとタクシーに乗り行先を告げると、思ったより早く目的の温泉宿につきました。
チェックインできる時間ではなかったのですが、客も少なく宿側も快くチェックインさせてくれました。
部屋は広々とした和室に、低い高さのベッドがあり、室外には露天風呂がある部屋でした。
「素敵な部屋ね、プライベートな露天風呂まであるんだ。いいところ予約してくれたわね」
私は嬉しくなって、春樹に声をかけた。
春樹はスーツの上着をハンガーにかけながら微笑むと、
「母さんが喜ぶかなと思って探したんだ。社長には疲れをとってもらわないとね」
「いやあね、2人きりの時は社長なんて呼ばないで」
「うん、わかってるよ母さん」
そういうなり、私は春樹に抱きすくめられ唇を奪われました。
唇を割って侵入してくる春樹の舌に自分の舌を絡ませます。
「んっ・・・・・」
そう、私と春樹は母親と息子の関係でありながら、肉体関係をもっています。
母子相姦という禁断の甘い蜜を味わって1年、2度と戻れない関係になっていました。
お互いの舌を吸いながら、春樹は服の上から私の乳房を揉みはじめます。
「あん、せっかちなんだから・・・待てないの?」
「待てないよ、母さんのために必死に頑張った結果のご褒美なんだから」
「母さんも嬉しいわ」
私たちは服を脱がせ合い全裸になりました。
50歳を過ぎた裸を見せるのは未だに恥ずかしいですが、春樹はそんな私の身体に魅力を感じてくれているみたいです。
2人でベッドへ上がると再び春樹に唇を奪われ、乳房、股間へと舌を這わされました。
「あんっ、春樹ぃ、気持ちいい」
開いた私の両脚の真ん中に息子の春樹が顔を埋め、舌を忙しなく動かしながら愛撫しています。
舌の刺激による快感に私は顔を左右に打ち振りながら、声をあげていました。
春樹のクンニ責めにイキそうになった、私は身悶えながら春樹の頭を掌で制止し、
「春樹のも・・・春樹のも舐めさせて」
私は快感に苛まれながらも、息子のペニスが舐めたい欲求にかられ訴えました。
春樹は上体を起して仰向けに寝ると、今度は私が春樹の股間に顔を近づけます。
太く長い逞しい息子のペニスを目の前にし、私はそっと手を添えて握り締めると優しくしごきます。
春樹はくぐもった呻きをもらすと目を閉じています。
私は我慢できなくなり、舌を出して先端からねっとりと舐め回しました。
「ああ、母さん、いい」
春樹は腰を動かすと快感を伝えてくれます。
口に咥えきれないのが惜しい気持ちですが、入り切るまで息子のペニスを口に含んで頭を打ち振ります。
ピチャピチャと粘液を弾く音が響いて、春樹のペニスはさらに強度を増しました。
「すごい、おっきい・・・」
私は口を離して思わずつぶやいてしまいます。
「そうかな・・・大きいのは母さん嫌い?」
「ううん、春樹のおっきいの大好きよ。母さんこれじゃないと満足できない」
私は息子に淫らなことを告白します。
「母さん、もう・・・」
春樹が上体を起したので、私が今度は仰向けになります。
春樹は私の両脚を開くと、身体を前にずらして勃起したペニスを私のオマンコにあてがいます。
ペニスの先端で割れ目を擦られて、私は切なく喘ぎます。春樹は焦らしてなかなか入れてくれません。
「ねえ、はやく・・・欲しい」
私は春樹を見つめて言うと
「いやらしい母さんだね・・・」
春樹は勝ち誇ったように微笑むと、ゆっくりと挿入してきました。
「ああああん、す、すごい・・・」
私の中に隙間なく入るペニスを奥まで入れられ、私は眩暈するしました。
この夫のモノよりも大きく、鉄のように硬いペニスに私は母親ではなく女になってしまったのです。
「ああ、母さん、すごく締まるよ、気持ちいい」
春樹は腰を動かしながら言うと、グイグイと突き刺すように腰を叩き付けてきます。
私は恥も忘れ、声をあげて悶え狂いました。
春樹に唇を吸われ舌を吸い合っているうち、春樹の唾液が流れ込んできます。私はそれを喜んで飲みました。
愛しい息子のものなら全て吸収したい、そんな思いでした。
「ああ、母さん、イキそうだよ、気持ちよすぎてもうイッちゃうよ!」
春樹が腰の動きを速めて呻くように言います。
「か、母さんもイキそう!きて、きて春樹ぃ」
「イクよ、一緒にいこう母さん、出していい?母さんのオマンコに出していい?」
「出して、母さんの中に全部出して、お、お願い、春樹!」
「イク!いくよ、!」
「あああ、春樹、イク、イクぅぅぅ!」
春樹は射精寸前で膨張したペニスを子宮に押し付けるように動きを止めると、一気に射精した。
「あ、あ、あぁぁぁぁ」
私は子宮に春樹の熱い精液を注がれ絶頂を迎えました。
ビクビクと何度も脈打ちながら春樹の射精はなかなか終わりません。
本当にありったけの精液を私の子宮に注ぎ込んでいます。
私は意識が遠のきかけながらも、春樹を抱き締めて放しませんでした。
「母さんの中にいっぱい出したよ」
汗塗れの顔で春樹が私の顔を覗き込みながら囁きます。
「うん。嬉しい春樹。母さんの子宮が熱くなってるのがわかるの」
若く、熱くて濃い精液を放出され、私自身も子宮も女の悦びに打ち震えているようでした。

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趣味で官能小説のようなものを書いています。宜しくお願いします。

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