熟母の手記_息子のメスへと (完)

露天風呂で春樹と激しく乱れた後、すでに夜中過ぎていて私は体力が限界を迎えそのまま裸に浴衣を羽織った姿で寝ました。
ぐっすりと眠った朝、ふと横を見ると春樹が寝息をたててまだ寝ていました。
私は浴衣が乱れほとんど裸の状態で、寝ている間に昨夜春樹が射精した精液が溢れ出たようで、シーツに大きな染みが出来ていて、股間に手を添えると割れ目に精液の残りがこびりついていました。
私は昨夜のセックスを思い出すと、自然に寝ている春樹のペニスが見たくなりました。
そっと掛け布団を持ち上げると、浴衣がはだけて朝立ちしたペニスが見えました。
あれだけセックスしたのにもうこんなになってる・・・・
若いってすごい、と思いながら私は無意識にペニスに顔を近づけ舌を出してペロっと先端を舐めてしまいました。
もうそうなると収まりがつきません。
私は春樹のペニスを手で握ると、唇を開いて深く咥えこみました。
春樹はビクっと身体を震わせると、眠気眼な顔で私を見ます。
「か、母さん」
起きたら自分の母親がフェラチオしていたら、驚くのは当たり前です。
「おはよう、こういう起され方もいいでしょ?」
私は上目で春樹を見ながら呟くと、本格的にペニスへの愛撫を始めました。
舌全体で舐め回しながら、手でしごくと春樹は呻きながら腰を持ち上げます。
もう何度もしている行為なのに、そのたびに悦びを表してくれるのが嬉しくて私はありったけのテクニックを使って息子をさらに悦ばせます。
「母さん、いきそう・・・」
私は咥えながら何度も頷くと、ペニスの先端が膨らみ一気に喉の奥に熱い液体がかかりました。
ドクドクとペニスを震わせながら、大量の精液が口の中に流し込まれ私は飲みこむのに必死でした。
ようやく春樹が精液を出し切り、私は放出された精液を一滴もこぼさず飲み干しました。
私はさらに小さな尿道の口に唇をつけて残った精液を吸い取ってあげます。
「ううっ」
春樹が声を上げて、私は名残惜しそうにペニスを口から解放しました。
「全部飲んじゃったわ。昨日あんだけ出したのに、もうあんないっぱい出すんだもの。若いのねえ、やっぱり」
「母さんだからいっぱい出るんだよ。母さんの裸を見るだけでもう溜まってくるよ」
驚くことに春樹のペニスはまた勃起し始めていました。
私は羽織った浴衣を脱ぐと、布団の上に四つん這いになりました。
「ねえ、突いて・・・おもいきり」
私はいつからこんなはしたない女になったのかと思いましたが、今は息子に抱かれたい一心のただの牝になっていました。
春樹は素早く身体を起すと、私の尻を抱えペニスを割れ目にあてがいますが、すぐに入れてくれません。
ペニスの先端で割れ目をなぞり、敏感な突起を突いたりして焦らします。
「お願い・・・母さん我慢できないの・・・・早くぅ」
私は自分で尻を振ってねだります。
春樹はそれを待っていたかのように、やっとペニスを入れてくれました。
「ああっ・・・・すごい」
何度も突かれながら私の口からは、そんな言葉が何回も吐き出されます。
春樹の腰の動きが早まり、春樹が腰を私の尻に押し付けたまま停止し、思い切り射精しました。
子宮を思い切り突かれ私は悲鳴に近い声をあげていってしまいました。
もう何度目かもわかりませんが、たっぷりと子宮に精液を注がれ私は恍惚となってしまいました。
存分に射精し終えた春樹はペニスを抜くと、私の顔の前にきて精液と愛液にまみれたペニスを私の顔になすりつけます。
私は幸福感と満足感に浸りながら、黙って春樹のしたいようにさせました。
私は息子の前で、母親から女へ、女からメスへ堕ちたことを改めて思い知らされた気がしました。
これからも、私は息子のメスとして生きていくのだと。

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