家族相姦_2

母親の志穂と濃密な夜を過ごした翌朝、宏は母親のベッドで目を覚ました。
志穂の姿は無く、階下から朝食の準備をする音が聞こえる。
階段を下りていくとキッチンで志穂がいつもと変わらず、エプロンをして立っていた。
「あら、宏ちゃん起きたの。おはよう」
志穂はどことなくはにかみながら挨拶をする。
「おはよう、母さん・・・昨日はごめん」
宏はどことなくバツが悪そうに言った。無理矢理でもないにしろ母親とセックスした翌朝なので無理もなかった。
「ううん・・・そんな謝られるようなことされてないわよ・・・」
志穂は手を止めて頬を赤らめる。
我慢できず宏は志穂に後ろから抱きつき、唇を奪った。
志穂も抵抗せず、差し込まれた宏の舌に自分の舌を絡ませる。
志穂のスカートを捲り上げると、宏はパンティの中に手を差し込んだ。
「あ、ちょっと・・」
志穂は身をよじったが、宏に抱きすくめられて逃れられなかった。
志穂の割れ目を指でなぞり、割って指を差し込むと一気に愛液が溢れでてくるのがわかった。
宏は急いでスウェットを脱ぐと、志穂のパンティも脱がした。
「え、ここで?」
志穂はキッチンに手をつかされ、尻を突き出す格好をとらされた。
すでに勃起したペニスを志穂の割れ目にあてがい、挿入した。
「あっ・・・」
志穂は小さく声をもらすと、宏のペニスを奥まで受け入れやすいように自分で尻の位置を変えた。
愛液のせいもあり、ペニスは志穂の体奥まですんなりと咥えこまれる。
「あん!奥まで・・・入ってる」
志穂は硬く目を閉じて、オマンコの中いっぱいに入ったペニスを味わうかのようにヒクヒクと、オマンコを収縮させる。
宏は我慢できず腰を振り始める。
志穂の尻がそのたびに揺れ、パンパンと肉を弾く音が朝のキッチンに響く。
かなりの興奮と志穂のオマンコの締め付けに宏は急に限界をむかえた。
「か、母さん、出る!」
宏は腰を志穂の尻に押し付けて停止し、志穂の子宮に熱い精液を放出した。
「ああぁぁ・・・」
志穂は子宮に注がれる精液の温かさにうっとりした顔で声をもらす。
宏は存分に志穂の子宮に精液を出すと、ペニスを志穂のオマンコから抜いた。
志穂は振り返り、そのまま跪くと射精したばかりの宏のペニスを口に咥えた。
自分の愛液と精液に塗れたペニスを志穂は舌で綺麗に舐めとると、本格的に口で愛撫を始める。
いまいったばかりの宏のペニスは敏感な感覚が残ったままで、志穂の卑猥なフェラに2度目の射精をした。
宏は呻き声をあげながら、志穂の口内に精液をぶちまけた。
志穂は射精が終わるまで咥えたまま動かず、口内に溜まった精液を何度かにわけて呑み込んだ。
「はぁ・・・上の口にも下の口にも宏ちゃんのもらっちゃった」
志穂ははにかむように微笑みながら、口許にこびりついた精液を指で拭い、その指を舌でペロっと舐めた。
昨日と違い、今朝のセックスは勢いなんかじゃない。
母さんもわかっているはずだ、と宏は思った。
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家族相姦_1

志穂 母 50歳
晴美 姉 28歳
宏   弟 25歳

亡くなった父の葬儀が終わり、斎条から家に戻った。
父は長い間、愛人をつくって不倫していてホテルで愛人と逢瀬の最中に急死した。
妻の志穂は周りの人や親戚関係からは同情されたが、もともと夫婦関係は円満ではなかったせいか、志穂はサバサバとしていた。
志穂は喪服を着替えると息子の宏に言って、仏壇がある寝室へ向かった。
宏は姉の結婚していまは実家を離れている晴美が帰るのを見送った。
「お母さん、落ち込んでるだろうから宏ちゃんそばにいてあげてね」
姉の晴美は宏に告げた。
「わかってるよ。姉さんは大丈夫?」
「うん、でもうちの旦那も仕事、仕事であまり家に帰ってこないから似たようなものね」
晴美はどこか寂しそうに笑うと、歩いて15分くらいの住んでる家に帰って行った。
宏はボーッとしていたが母の志穂が戻って来ないので、過労とかで倒れているのではないかと心配になり寝室に向かった。
するとドア越しに微かに喘ぎ声が聞こえた。
宏は動揺した。寝室には母しかいないはずなのに。
そっと音を立てずにドアを少し開くと、宏の目に飛び込んできたのは驚きの光景だった。
志穂は仏壇の父の遺影の前で喪服を着たまま、両脚を開いてオナニーしていた。
「わたしをほおっておいて、他に女なんか・・・わたしだって抱かれたくてずっと・・・」
志穂は喘ぎながらそんな言葉を呟きながら、指でクリトリスを刺激している。
「あん、ああ、ああ、いく、いくっ」
志穂は身体を痙攣させると、そのまま横倒しに倒れた。
宏は目の前の母の姿が信じられなかったが、急に欲情する自分があった。自分の母親の痴態に勃起した。
宏はそっと部屋に入り、目を閉じてうつ伏せにしている志穂の横にしゃがむと
「母さん」と声をかけた。
志穂はびっくりして上体を起すと、乱れた喪服の裾で股間を急いで隠した。
「な、なに?どうしたの」
志穂は驚きと羞恥に満ちた顔で宏を見た。
「母さんも淋しかったんだよね。ひどい男だったし」
「見ていたの?」
「うん、全部見たよ。ねえ、母さん淋しかったんでしょ?」
宏は志穂にさらに近づくと、志穂は身構えるようにして後ろにさがった。
「そんなんじゃないの・・・」
志穂が俯いた瞬間に宏は志穂を押し倒した。
「な、なにするの!やめてっ!」
志穂は手足をばたつかせて抵抗したが、宏は志穂の喪服をめくり上げると露わになった志穂の下半身が見えた。
白い肌、中年太りでなく程よく肉づきのある身体、陰毛は薄くオナニーした直後のせいか愛液で陰毛が濡れていた。
宏は志穂の両脚を開くと、股間に顔を埋めて舌を使って愛撫した。
「いやっ!やめてー!」
志穂は宏の頭を掴んで引き離そうとするが、下半身をがっちりと抱え込まれ、志穂の力では離すことができなかった。
クリトリスを執拗に舐め回され、吸われているうちに志穂の抵抗がおさまり、身をよじって悶えはじめた。
「ああ・・・そ、そこ」
志穂は目を硬く閉じて、息子に愛撫され感じはじめたのだった。
宏は割れ目に指を入れると、志穂はさらに身体をよじって声をあげた。
「母さん、入れてもいい?」
宏は志穂のオマンコから顔を離すと、志穂の顔を見ていった。
「待って・・・するならベッドに行きましょう」
志穂はそう言うと立ち上がって喪服を脱ぎはじめた。
何十年ぶりかに見る母親の裸体は、中年女とは思えないくらいにスタイルの良さを保っていた。
宏も立ち上がり急いで喪服を脱いで全裸になった。
ペニスは勃起したままで反り返るようにさらに強度を増していた。
「宏ちゃんのすごいのね・・・・こんなの初めて」
志穂はいうなり宏に抱きついてきた。
宏も抱き締め、そのまま唇を合わせた。舌を差し込むと志穂はそれを待ってましたとばかりに吸いついた。
志穂は唇を離すと、宏の顔を覗き込んで
「舐めさせて」
といい、跪くと勃起したペニスに顔を近づけ舌を出してペロペロと舐めはじめた。
ねっとりと絡めるような志穂の舐め方に、宏は思わず腰を引いてしまった。
志穂は微笑むとゆっくりとペニスを咥えこんだ。
「おっきくて全部入らないわ」
志穂は嬉しそうな顔で言うと、入れられる分だけ口に含むと顔を打ち振りながらフェラを続けた。
あまりに刺激の強い快感に、宏はいきそうになった。
「か、母さん、それ以上されたらいっちゃうよ」
宏は掠れた声で言うと、志穂はフェラを中断した。
「じゃあ、ベッドへいきましょう」
志穂は我が子を連れて歩くように宏の手を取ると、ベッドへあがった。
志穂は仰向けになり、宏は志穂の両脚を開いてペニスをあてがった。
ゆっくりと母親のオマンコに勃起したペニスを挿入した。
「うっ・・・」
志穂は眉間にしわを寄せて耐えているようだった。
「母さん、痛い?」
宏は挿入を止め、志穂に聞いた。
「うん…少し。でも大丈夫・・・ゆっくり来て」
志穂は微笑むと宏に挿入を促した。宏はさらに挿入し全てをおさめた。
「ああぁぁ・・・・」
挿入しきって宏は暫くじっとしていた。ペニスの先端に何か当たっているのは子宮口だろう。
「すごい奥まで来てる・・・・隙間もないくらい・・・」
志穂は目を閉じたまま、何か感じいっているように呟く。
宏は腰をゆっくりと動かし始めた。志穂の愛液が大量に分泌されていて動きはスムーズだった。
「あん、ああ、す、すごい、すごい・・・」
志穂は宏にしがみつきながら声をあげる。
徐々に腰の動きを速め、志穂の子宮を突きあげ続けると、志穂は本格的に悶えた。
数分続けると、志穂は顔を左右に打ち振りながら
「ああ、奥が、奥が気持ちいい!・・・いきそう、いっちゃう!」
「母さん、俺もいきそうだよ、いっていい?」
2人は激しく身悶えながら互いに快感の絶頂を訴える。
「きて、きてぇ、母さんの中に全部ちょうだい」
宏はそれを聞くと限界が来て、射精すべく激しく腰を叩き付けた。
「ああぁぁ、いく、いくぅぅ!」
志穂が先に絶頂を迎え、すぐ宏も絶頂を迎えた。
一気に精液を志穂の子宮めがけて射精した。
何度も脈打ちながら、続く射精に志穂は口をだらしなく開きながら
「ああああ、」と深く呻いた。
息子の精液を子宮に注がれている禁断の快楽に溺れているようだった。
暫く繋がったまま志穂は下から宏を抱き締めていた。
宏が上体を起してペニスを抜くと、志穂のオマンコはポッカリと口あけているのが見えた。
「宏ちゃんにいかされちゃった・・・・」
志穂は恥ずかしそうにはにかむ。宏はそんな母が愛おしくなってキスをした。
「もう普通の親子でいられなくなっちゃったね」
志穂は言うと、宏は志穂の横に仰向けになった。
「俺は後悔してないよ。母さんが大好きだし」
志穂は潤んだ目をしながら、宏を見つめた。
「ありがとう・・・母さんも宏ちゃんが大好きよ」
2人はまた深い口づけを交わした。

母との絆

「一緒にシャワー浴びましょう、洗ってあげるから。いらっしゃい」
紗栄子はそう言うと亮二の手を取り、バスルームへ向かった。
熱いシャワーを浴びながら、2人は抱き合いキスを交わす。
どちらからともなく舌を差し込み、互いに絡ませながら吸った。紗栄子は亮二の舌を強く吸うと亮二が顔をしかめ、それを見て笑った。
「ふふ、ごめんね。つい興奮しちゃった」
母親でありながらはにかんで微笑む紗栄子を亮二は愛おしく感じた。
紗栄子はボディソープを手にとると、亮二の体を洗いだした。じょじょに下半身に下がっていきペニスを包むように優しく洗う。
亮二は目を閉じてその心地よさを味わった。
すぐにペニスは勃起した。
「こんな大きくなってる。元気なのね」
紗栄子はいつの間にか洗う動作から、ペニスをしごくように手を動かしていた。
「これが母さんのお尻に入っていたなんて信じられないわ。すごい大きい」
紗栄子は息子の勃起したペニスをしごきながら、うっとりとした口調で呟く。
「父さんのとどっちが大きい?」亮二が聞く。
「え・・・比べものにならないわ。亮ちゃんの方が立派よ」
「そうなんだ。母さんもしかしてまた欲しくなったんじゃない?」
亮二が紗栄子を見つめると、紗栄子は恥ずかしそうに顔を背けて
「いやあね、そんなことないわよ」
言いながらもペニスをしごく手を止めようとはしなかった。
「母さん、後ろ向いて」
亮二は紗栄子を浴室の壁側に向かせると、腰を抱いて尻を突き出す格好をさせる。
「え、ちょっといや・・・恥ずかしい」
さっき挿入した紗栄子の肛門がヒクヒクと収縮をしていて、亮二はそこにペニスをあてがうと、ゆっくりと挿入した。
「うう・・・ああぁぁ、は、入ってる・・・」
亮二のペニスを半ばまで呑み込んだ紗栄子の肛門は猛烈な締め付けを始める。
きつい腸の中をゆっくりと押し込みながら、亮二はペニスを全部挿入させた。
紗栄子は目を閉じて、すぐに息を荒くした。
「母さん、全部入ったよ」
亮二がそういうと、紗栄子は何度も頷きながら痛みと不思議な感覚に声が出せずにいた。
亮二は肛門に挿入したまま、前に手を回して紗栄子の敏感な突起を指でいじった。
違う快感に紗栄子は声を上げて、髪を振り乱した。
敏感な突起を責めたあと、指をオマンコに入れると紗栄子は歓喜の叫び声を上げ、自分から尻を動かして肛門でペニスを刺激する
亮二はオマンコに入れた指を挿抜させながら、腰を振り紗栄子の体に自分の体を密着させながら動いた。
数分もしないうちに紗栄子の肛門の締まりに刺激され、射精感が高まってきた。
「母さん、いく、いくよ」
「中に・・・中に全部出して」
紗栄子は悶えながら叫ぶと、亮二はあっという間に紗栄子の腸内に射精した。
射精された感じが分かったのか、紗栄子は、うっ、と言うと肛門が締め付けてくる。
絞り採られるように精液を放出し終えると、亮二はペニスを抜いた。
紗栄子は床にへたり込むようにしゃがんでしまうと、まだ呼吸が荒いままだった。
亮二はタオルで紗栄子の体を拭いてやると、フラフラしている紗栄子を抱き上げ、ベッドへ連れていった。
そっと寝かせると、紗栄子は下から亮二を見つめる。
亮二はそのまま紗栄子の横に寝ると、紗栄子は亮二の頭を抱きかかえるようにして抱き締めた。
紗栄子は動かない亮二の背中や胸板を撫でまわしながら、頬や唇にキスをした。
まだ物足りないのかと思った亮二は、紗栄子の股間に手を潜らせると、指でオマンコを愛撫した。
ゆっくり念入りに愛撫したせいで、紗栄子のオマンコは愛液で溢れヌルヌルになっていた。
紗栄子の乳首を吸ったり、軽く噛んだりすると紗栄子は喘ぎ声を上げ、身をよじて悶え狂った。
紗栄子は夢中に「亮ちゃん、亮ちゃん・・・・」と亮二にしがみつく。
亮二は紗栄子を抱きすくめると、自分が仰向けになり紗栄子を上にのせた。
紗栄子は勃起したペニスの竿の部分に自分の割れ目をあてがい、腰を前後に揺らしながら敏感な突起を刺激し始めた。
その動きに合わせ、目の前で揺れる乳房や自ら快感を貪る母親の艶めかしい姿に、亮二はオマンコへの挿入を我慢出来なくなった。
紗栄子も腰を揺すりながら、「亮ちゃん・・・亮ちゃん」と目を硬く閉じながら喘ぎ、「前の穴にもちょうだい・・・」と言った。
亮二は紗栄子の体を浮かせ、ヌルヌルに濡れまくった膣口にペニスをあてがい、紗栄子の体を落とすようにして一気に挿入した。
「あっ!ああぁぁ・・・・」
紗栄子は何か観念したように声をもらし、母親として受け入れてはいけないところに息子の性器を受け入れたことに罪悪感があるのか、挿入したままじっと動かずにいた。
亮二の胸に手を置くと、紗栄子はいやらしいくらいに腰をくねらせてグラインドした。
亮二は受け身になって紗栄子の動きに身を任せ、紗栄子も快感を感じながら膣内のペニスを締め付けながらグラインドし続ける。
近親相姦という禁断の刺激に、亮二はもたなくなり、紗栄子の腰を抑え自ら一番奥までペニスを突きさして射精した。
その瞬間、紗栄子は「あっ・・・・ああ」
子宮に息子の精液が流し込まれ、諦めたかのようになかなか終わらない射精を子宮で全て受け止めた。
その間、紗栄子は亮二にしっかりとしがみつき射精が終えるまでじっとしていた。
2人は汗に塗れた顔を寄せ合い、唇を重ね身体が繋がったままディープキスをした。
紗栄子は顔を離し、ペニスから身体を抜くと亮二の横に仰向けに寝転んだ。
亮二は上体を起すと、開いた紗栄子の股間が見え、肛門から精液が溢れ、そしてたった今射精した精液がオマンコから溢れ出てきた。
オマンコも肛門も自分の精液に塗れた母の姿は艶めかしいことこのうえなかった。
亮二は紗栄子の顔を見ると、穏やかな表情をしていた。
息子の欲求を許し全てを受け入れた表情だった。

母との秘密

紗栄子 母親 50歳
亮二  息子  24歳

恋人と同棲していた息子の亮二が恋人と喧嘩をしてもめていることを母親の紗栄子は、亮二からのメールで知った。
結婚前提で同棲をしているが、怒った彼女は実家に帰ってしまったらしい。
夫は単身赴任中で相談も出来ず、紗栄子は今は1人で住んでいる亮二のマンションへ向かった。
晩御飯の支度をし、親子で食事をしながら亮二の話を聞いた。
原因はセックスレスだった。
彼女が営みに淡泊なのと、仕事の疲れを理由に亮二との営みを拒み続けていて、亮二が彼女の浮気を疑ったことが原因だった。
「そうなの・・・でも彼女も浮気しているわけじゃないんでしょ?」
紗栄子は食べ終わった食器を洗いながら聞いた。
「証拠はないけど。でも全然やらせてくれないんだ。疑いたくもなるよ」
亮二は少し不貞腐れて答える。
「でも、時間がたてばそういうこともなくなるんじゃない?」
「母さんもそういうことあったの?」
亮二に聞かれ、紗栄子は戸惑った。
「母さんのことはいいのよ、いまは亮ちゃんの話でしょ」
「母さんと父さんは仲いいもんね。何回か2人がセックスしてるの覗き見したことあるし」
紗栄子は動揺した。まさか息子に覗かれていたなんて思ってもみなかったからだ。
「バカなこと言わないで」
「本当だよ。あんな気持ち良さそうな声出すんなら母さんとやりたいよ」
「そんな悪い冗談はやめなさい」
「なんだか本当にしたくなってきちゃったよ・・・」
紗栄子は間を置いてから、手を拭い亮二が座るソファの横に座った。
「もういいから、今夜はもうこの話はやめましょう」
その瞬間、亮二は紗栄子をソファに押し倒した。
「な、なにするの!やめてっ!」
紗栄子は両手を突っ張って亮二を跳ねのけようとするが、若い男の力には及ばなかった。
着ていたニットのセーターを捲り上げられて、ブラジャーをずらされると白い肌の乳房が露出された。
亮二は一瞬息をのんだ。思っていたより白く綺麗な肌と、垂れ気味であるものの細見の体に似合わない豊満な乳房が目の前にあった。
亮二はすぐに乳房に吸いつき、乳首を吸った。
「やめてーっ!」
紗栄子は叫んだが、それがさらに亮二の性欲に火をつけてしまった。
紗栄子は亮二の頭を掴んで乳房から離そうとしたが、亮二がスカートを捲り上げストッキングに手を潜り込ませて、パンティの上から割れ目を指でなぞり続けると、紗栄子の反抗する力が弱まっていった。
さらにパンティの横から指を入れて直接オマンコを愛撫すると、紗栄子は諦めたようにされるがままのようになって、小さく鼻を鳴らして身をよじりだした。
パンティを脱がし、敏感な突起を執拗に舐めまわし、オマンコに指を入れて動かすと紗栄子は本格的に感じ始めた。
紗栄子のオマンコが亮二の唾液と紗栄子の愛液でヌルヌルになると、亮二は紗栄子の脚を掴んで開き、勃起したペニスを突きたてようとした。
「それだけはだめ!親子なんだからそれはやっちゃいけないの。お願いだからそれだけはいや。他のことならいいから」
紗栄子は懇願するように亮二にすがった。
「じゃあ、口でしてよ」
亮二は言い、ソファに横になると紗栄子にシックスナインの態勢を取らせ、ペニスをしゃぶらせた。
亮二は紗栄子の尻を抱き寄せると、すっかり濡れまくったオマンコに舌を這わせ、隅々まで舐め回した。
「んっ・・・・あああん」
紗栄子は声をくぐもらせながらも恥ずかしそうに身悶え、ペニスを咥え愛撫をした。
実の母親の舌技を堪能しながら、亮二はオマンコに舌を差し込んで舐めると、紗栄子は激しく身体を震わせて悶えた。
「ああん、だめ・・・」
艶めかしい喘ぎ声を上げる紗栄子に亮二はたまらなくなり、紗栄子の口内に思い切り射精をした。
大量に放出される精液を口腔に流しこまれ、飲みきれない精液が口から溢れ亮二のペニスも精液がこびりついた。
射精しても勃起し続ける亮二のペニスに、紗栄子は唾液をたっぷりとペニスに舌でなすりつけ精液と混ぜ合わせるように舐めながらフェラを再開した。
その行為を終えると紗栄子は上体を起して亮二を見つめた。
「母さんのここは絶対入れてはいけないの、近親相姦になってしまうから・・・でもこっちなら入れてもいいから」
紗栄子は自分から四つん這いになり、尻を突き出す姿勢をとった。
「ここなら入れていいの。性器じゃないから。ここで我慢して」
亮二は戸惑ったが、母の肛門を犯す悦びに再び火がつく。
紗栄子の肛門にペニスからまだもれる精液を塗り、ペニスを肛門に押し付けるとゆっくりと挿入した。
紗栄子の肛門は以外に柔らかく、少し力を込めて挿入するとペニスを全部呑みこんでしまった。
「あああぁぁ!」
紗栄子は大きな歓喜の声をあげた。
ゆっくりと腰を動かすと、狭い肉壁がペニスを強烈に締め付け、収縮を繰り返し猛烈な快感を亮二に与えた。
「ああ、い、いや・・・あん、あ、いい・・・」
紗栄子は意味不明な言葉を発しながら、苦痛と快感に苛まれていた。
彼女とのセックスとは比べものにならない快感に、亮二は夢中で腰を打ち付けた。
紗栄子は髪を振り乱しながら、自分から尻を前後に揺すり始めた。
「か、母さん、いっちゃうよ」
亮二は告げると、紗栄子は顔を歪めながら何度も頷いた。
亮二は紗栄子の尻に腰を押し付けて停止すると、紗栄子の肛門の奥深くに射精した。
最後の一滴まで射精し、ペニスを抜こうとすると紗栄子の肛門は再び締め付け始め、さらに精液を絞りとろうとしているようだった。
親子での肛門性交を終え、2人は無言のまま紗栄子はティッシュでペニスと自分の肛門についた精液を拭った。
「結婚を前提んしているんだから、彼女さんとは仲直りして」
紗栄子は亮二を見つめて言った。
「そのかわり、どうしても我慢できないときは母さんが普通のセックス以外ならしてあげるから」
「それと・・・お父さんには絶対内緒にして」
亮二は紗栄子に顔を近づけ、唇を吸い長い時間舌を絡ませあった。

熟母の手記_息子のメスへと (完)

露天風呂で春樹と激しく乱れた後、すでに夜中過ぎていて私は体力が限界を迎えそのまま裸に浴衣を羽織った姿で寝ました。
ぐっすりと眠った朝、ふと横を見ると春樹が寝息をたててまだ寝ていました。
私は浴衣が乱れほとんど裸の状態で、寝ている間に昨夜春樹が射精した精液が溢れ出たようで、シーツに大きな染みが出来ていて、股間に手を添えると割れ目に精液の残りがこびりついていました。
私は昨夜のセックスを思い出すと、自然に寝ている春樹のペニスが見たくなりました。
そっと掛け布団を持ち上げると、浴衣がはだけて朝立ちしたペニスが見えました。
あれだけセックスしたのにもうこんなになってる・・・・
若いってすごい、と思いながら私は無意識にペニスに顔を近づけ舌を出してペロっと先端を舐めてしまいました。
もうそうなると収まりがつきません。
私は春樹のペニスを手で握ると、唇を開いて深く咥えこみました。
春樹はビクっと身体を震わせると、眠気眼な顔で私を見ます。
「か、母さん」
起きたら自分の母親がフェラチオしていたら、驚くのは当たり前です。
「おはよう、こういう起され方もいいでしょ?」
私は上目で春樹を見ながら呟くと、本格的にペニスへの愛撫を始めました。
舌全体で舐め回しながら、手でしごくと春樹は呻きながら腰を持ち上げます。
もう何度もしている行為なのに、そのたびに悦びを表してくれるのが嬉しくて私はありったけのテクニックを使って息子をさらに悦ばせます。
「母さん、いきそう・・・」
私は咥えながら何度も頷くと、ペニスの先端が膨らみ一気に喉の奥に熱い液体がかかりました。
ドクドクとペニスを震わせながら、大量の精液が口の中に流し込まれ私は飲みこむのに必死でした。
ようやく春樹が精液を出し切り、私は放出された精液を一滴もこぼさず飲み干しました。
私はさらに小さな尿道の口に唇をつけて残った精液を吸い取ってあげます。
「ううっ」
春樹が声を上げて、私は名残惜しそうにペニスを口から解放しました。
「全部飲んじゃったわ。昨日あんだけ出したのに、もうあんないっぱい出すんだもの。若いのねえ、やっぱり」
「母さんだからいっぱい出るんだよ。母さんの裸を見るだけでもう溜まってくるよ」
驚くことに春樹のペニスはまた勃起し始めていました。
私は羽織った浴衣を脱ぐと、布団の上に四つん這いになりました。
「ねえ、突いて・・・おもいきり」
私はいつからこんなはしたない女になったのかと思いましたが、今は息子に抱かれたい一心のただの牝になっていました。
春樹は素早く身体を起すと、私の尻を抱えペニスを割れ目にあてがいますが、すぐに入れてくれません。
ペニスの先端で割れ目をなぞり、敏感な突起を突いたりして焦らします。
「お願い・・・母さん我慢できないの・・・・早くぅ」
私は自分で尻を振ってねだります。
春樹はそれを待っていたかのように、やっとペニスを入れてくれました。
「ああっ・・・・すごい」
何度も突かれながら私の口からは、そんな言葉が何回も吐き出されます。
春樹の腰の動きが早まり、春樹が腰を私の尻に押し付けたまま停止し、思い切り射精しました。
子宮を思い切り突かれ私は悲鳴に近い声をあげていってしまいました。
もう何度目かもわかりませんが、たっぷりと子宮に精液を注がれ私は恍惚となってしまいました。
存分に射精し終えた春樹はペニスを抜くと、私の顔の前にきて精液と愛液にまみれたペニスを私の顔になすりつけます。
私は幸福感と満足感に浸りながら、黙って春樹のしたいようにさせました。
私は息子の前で、母親から女へ、女からメスへ堕ちたことを改めて思い知らされた気がしました。
これからも、私は息子のメスとして生きていくのだと。

プロフィール

kei

Author:kei
趣味で官能小説のようなものを書いています。宜しくお願いします。

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